逃げ・先行の田辺騎手はバツグンにうまい。

昨年2着とはいえ今年の戦績はやや物足りなかったタガノトネール。

コパノリッキーもそうですが、一度乗ったことがある馬のクセをしっかり覚えているのがすごい。

早々と先頭、は想定していたレース内容だったとのこと。

ノボバカラのムーア騎手に期待していましたが、タガノのペースについていって最後はバテた感じ。

出遅れたカフジテイクが結果的に展開の利に恵まれての3着。

ゴールドドリームは人気を背負っていただけに前ばかりは見ていられないのは仕方ない。

なかなかの好レースとなった2016年武蔵野Sはこちらから。

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